「ドンク:黒ごまと鳴門金時のブレット+ルピシア:いもくりかぼ茶」秋の味覚モーニング

さつまいものパンと、ルイボスティー

もりぐち
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おはようございます♪

今日も一日元気もりもりブロッコリー!

本日はドンクのさつまいもたっぷりパン「黒ごまと鳴門金時のブレット」と、ルピシアの「いもくりかぼ茶」(ルイボスティーベース)で朝から秋の味覚を堪能いたしました。

昨日は用事がありまして、日中に外を歩き回っていたのですが、もう十月だというのにとっても暑かったです。

熱くて辛いもの(キムチチャーハン)も食べたし、冷たくて酸っぱいもの(レモンスカッシュ)も飲んだのにも関わらず、バテバテで、夏じゃん……ってなってました。

今日もそこそこ暑くなりそうなので、せめて涼しい朝のうちに秋を感じたい!モーニングセットというわけです。

お皿からはみ出しちゃう大きさ!

「黒ごまと鳴門金時のブレット」 には、ダイスカットされたさつまいもが、これでもかッ!というくらいゴロゴロ入っています。(どこを齧ってもさつまいも状態です。笑)

少しもちっと感のある、やわらかめの生地に、やさしい甘さのさつまいもがよく合って、ほっこり安心感のあるおいしさです

黒ゴマの香ばしい風味もよくって、見た目はボリュームのあるパンですが、ペロリと食べちゃいました。

飲み物は、今日はコーヒーでなくルイボスティー。

昔はルイボスティーの独特な風味が実は少し苦手だったのですが、今ではすっかり落ち着く味として定着しました。

繰り返し味わううちに、感じ方も変わってくるものですね。

「いもくりかぼ茶」はそこに、名前通り「芋・栗・南瓜」三つのフレーバーがついた贅沢なお茶です。

ルイボスティ特有の乾いた草っぽい感じとともに、ほくほくっとした甘い秋の香りが鼻腔に広がると、さつまいもを焼くために落ち葉を集めていた子ども時代の光景がよみがえってくるようです。

朽ちた葉が一所に集められ、カサカサと音を立てながら折り重なっていく、それはなんとも心落ち着く色彩です。

――とはいえ現実には、落ち葉の季節はまだだいぶ先なんですよね。

一日の寒暖差が大きな日が続いておりますので、皆さまも体調にはくれぐれもお気を付けくださいね。

ではまた♪

もりぐち
もりぐち

最後まで読んでくださってありがとうございました♪


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